「余命宣告、危篤から葬儀までにやるべき14のこと」管理人のページ

管理人プロフィール

管理人 ヤスノリ
年齢 30代
趣味 旅行、史跡巡り
仕事 電子機器業界の営業

 

【葬儀について】
私はこれまで父、祖父、祖母、曾祖母の葬儀に出席しました。
曾祖母の時はまだ小さかったため、よく分かりませんでした。
 
父や祖父母の時は成人しており、
親族はじめ悲しい思いをしたことを覚えています。

 

 

「まさか死ぬはずがない」という思い。
「死んでほしくないという」という気持ち。
それらが交錯して、事前に葬儀社を探すことを躊躇させました。

 

 

ただ、経験から言えることですが、事前に探した方が良いです
なぜなら、

 

メリット

@葬儀の金額が把握できる
A複数の葬儀社を比較してから決められる
B葬儀当日に慌てなくて済む
C臨終直後で動揺している家族や親族の負担を減らせる

 

デメリット

@不本意な葬儀社を選んでしまう可能性が高い
A金額や葬儀内容の精査する余裕がない

 

詳しくは、以前の記事を参照してみてください。
参考記事1:B葬儀社を探す
参考記事2:K葬儀社を決める

 

 

連日の看病で平日や週末は病院に通う日々が続き、
体力的にも精神的に疲れています。
そして、亡くなった後でも、まだどこか信じらずにいます。
気持ちの整理がすぐにつけられません。

 

 

ただし、すぐに後葬儀の準備をする必要があり、
時間は怒涛の勢いで過ぎていきます。
葬儀社を吟味する時間がありません。
頭もついていきません。

 

 

そういう失敗をしてほしくないです。
逆に事前に葬儀社を決めておけば、
最期の時まで大切な人と過ごすことが出来ます

 

 

後のことは葬儀社に任せればよいだけです。
私と同じ境遇の方は多いと思い本サイトを立ち上げました。

 

私のサイトが少しでも多くの方の参考になれば幸いです。

 

 

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